ゆうちゃん家
ゆう 「もしもし。どなたですか。」
さぶろう 「!?おまえ・・・ケータイにオレの名前ちゃんといれてるのか!?」
ゆう 「・・・誰よあんた。新手のストーカーかなにか?いっとくけどあたしについて回ってもボコボコになるだけよ。エロろう。」
さぶろう 「わかってんじゃねーか!!」
ゆう 「あたりまえでしょ。声聞きゃわかるわ。(登録はしてないけど)で、何よ。」
さぶろう 「明日でブログが一周年になるらしいぜ。」
ゆう 「ブログ?なんのことよ。おめでたいことなの?」

左 : ゆうちゃんの妹 右 : ゆうちゃん (キャラ紹介参照)
さぶろう 「わかんねーけど、めでたいんじゃないか?」
ゆう 「わからない?そんな曖昧であたしと関係ない理由でかけてきたの?ころすわよ。」
さぶろう 「(あ、あいかわずこえ〜。。)と、とにかくそういうことらしいから。。んじゃ・・・。」
ゆう 「あ!ちょっと!」
さぶろう 「??なんだ?」
ゆう 「あ、そのー、、いまからうちこない?じつはちょっと暇してたのよ。」
さぶろう 「(なんだ、誘いたかったのかよ、意外とカワイイとかあんじゃねーか。ってゆーかもしや二人っきりか!?)おお、わかった。いまからいくよ」 ピ!
ゆう(妹) 「あーーー!お姉ちゃん!また冷たいものばっかりたべて!おなかキーーン!ってなるよ!」
ゆう 「ん?ああ、いいのよあたしはおなか丈夫だから。」
ゆう(妹) 「だめ!そのカキ氷はぼっしゅーします!」
ゆう 「やっぱり、さっきから狙ってたな〜。(笑)じゃあこれからうちにくるお兄ちゃんと戦って勝ったら食べていいよ。いっとくけどあたしより100倍は強いからね、気をつけないと殺されちゃうかもよ〜。」
ゆう(妹) 「うん!わかった!よーし、ひさびさに暴れるよー!!」
ゆう 「ふー、部員の修行を考えるのもあたしの仕事。必殺部部長も楽じゃないわね。」
数分後、街に救急車のサイレンが鳴り響くことになるのは間違いない。
ゆうちゃんの妹も、ゆうちゃん同様かそれ以上の実力をもっているのだ。
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コメント
No title
No title
>cheer
おお〜☆サンクス!!cheerさんのキュベレイに惹かれてリンクさせてもらったんですよねw
なんだかすごく長い1年だった気がします。最初はワケわかんなくて試行錯誤してたw
cheerさんもテンプレート調節をよくしてましたよね
w
これからもたくさん絵を描くからルーラしてきてね〜☆
おお〜☆サンクス!!cheerさんのキュベレイに惹かれてリンクさせてもらったんですよねw
なんだかすごく長い1年だった気がします。最初はワケわかんなくて試行錯誤してたw
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そういえば、うちは来月で一周年だ!
ひっさつくんとBlogをはじめた時期が同じくらいだったねw
Blogのリンクの一番目はひっさつくんだったなぁ♪